時のダブル・ジョーカー



00:32:29 キーリ> うーん、そうですね^^; 確かにメモ程度には、文書として書き留めておきますが、結局それがどこに行ったか忘れてしまい、それでも内容は覚えているものでして
00:31:27 スパイ> えーーー忘れない?
00:31:24 キーリ> 書かないでも、きとんと覚えておけるものですよ
00:31:09 キーリ> ひたすら考え続けるだけです。
00:30:43 スパイ> 書き留めておくのですか
00:30:41 キーリ> 温めているんですよ
00:30:35 キーリ> だからいつか、こうして色々と書けるように阿多立ているんですよ
00:30:16 キーリ> 私は自分が面白いと思えた物事を必ず覚えて置くようにしているので、そのお陰です
00:29:47 スパイ> わたしなど、そんな広い視野でお話が作れて羨ましいと
00:29:47 キーリ> 悪魔の小話の方は、淡々とした、どこか絵本的なタッチで描写する予定です。
00:28:33 スパイ> でも、プロットはできている
00:28:26 キーリ> あこがれています
00:28:22 キーリ> なので、検非違使と帝王譚には焦がれています
00:27:58 キーリ> 毎度短い小話の中で、センスよく起承転結を盛り込むのって、凄く苦行です^^;
00:27:47 スパイ> これとは?
00:27:34 キーリ> 私が苦手とするのは正にこれなんですけどね^^;
00:27:16 キーリ> そのスタイルで行くなら書きやすいでしょうね
00:27:07 キーリ> あの作品は短編連作形式ですからね。
00:27:02 スパイ> 書き継いで
00:26:51 スパイ> 下記ついで行けます
00:26:20 キーリ> ああ、あの話みたいな形式もいいですよね。よい参考作品がありました。舜と黄帝のおはなしなんて、正にそれですよね
00:25:19 スパイ> 話が出来たら再開する・・・シン様みたいに
00:24:24 スパイ> 途中で休みことも可能ですよね。なろうは
00:24:01 キーリ> 定義が難しいですね^^; 本って、続き方が色々ありますからね
00:23:37 キーリ> そうなると、一作完結タイプにはならないのかもしれませんね。連作ですからね。
00:23:06 キーリ> そうなると、何羽で完結あせましょうかね? 実はこの作品も、ジョーカー・ゲームみたいに、小話を続ければ幾らでも続けられる形式ですからね。
00:21:45 スパイ> うーん・・・悪魔読んでみたいかな
00:21:10 キーリ> 緋の女みたいに、一巻で完結した作品ではないのですよ
00:20:43 キーリ> 赤砂の傭兵は、主役がグラント刑事以外に別にもう二人いる時の娘みたいなものです
00:19:42 キーリ> 琥珀枕形式なのが悪魔の出てくる短編集で
00:19:27 キーリ> 文庫本で言えば、例えばですが、緋の女や琥珀枕みたいなものですかね
00:19:14 スパイ> 一気に集中して書くのでしょうか?
00:18:57 キーリ> そうなると、結局一作では完結していないですね^^;
00:18:33 スパイ> それを順番にやる!
00:18:22 キーリ> その一つに、スポットライトを当てているのが、赤砂の傭兵です
00:18:01 キーリ> 一応主役の一人で、その三者が合流する前の、それぞれ独立していた頃のお話ですね
00:17:52 スパイ> 面白いと思います!
00:17:29 キーリ> インディジョーンズ形式といえばいいですかね?
00:17:06 キーリ> あれみたいに、一人の主役が毎回違うところに訪れて、それぞれ冒険を繰り広げるという感じですね
00:17:05 スパイ> いえ、知りません
00:16:46 スパイ> それいいのでは?
00:16:40 キーリ> イースというゲームをご存知ですか?
00:16:21 キーリ> 赤砂は、三者のうちの一人の少年傭兵が独りで旅をしている頃の、とある一つの話になります
00:16:20 スパイ> ある程度ためてから?
00:15:35 キーリ> 斑天封珠は、構想では3~5巻ほどのボリュームを想定しています。
00:15:20 スパイ> どの時点で投稿開始ですか?
00:14:55 キーリ> 三人いる主役の一人に焦点を当てたお話です
00:14:45 スパイ> そそられますね
00:14:36 キーリ> 赤砂の傭兵はその三者が出会う前のエピソードです
00:14:20 キーリ> 紅白のサレナ、蒼氷の暗殺者と言うタイトルですね
00:13:57 キーリ> 赤砂は、トリロジーなんですよ。セットになる、第二、第三の主役が別にいます
00:13:41 スパイ> なろうだと一〇〇話くらい?
00:13:28 キーリ> 例のUlfhedinnは一応今目下、急ピッチで構築中ですけどね
00:13:16 スパイ> 漠然とどのくらいの長さ?
00:12:29 スパイ> ホントだ決めるの難しいですね!赤砂
00:12:17 キーリ> その二つは、一巻では完結しないですね^^;
00:12:01 キーリ> 赤砂、斑天のどちらですかね?
00:11:32 スパイ> あ、でも、さばくのも読んでみたい
00:11:11 キーリ> 例の悪魔の話ですかね?
00:11:02 キーリ> ちなみにですが、その方が一番読みたいのはトータルの続編だそうです。それとはまた違った観点からの意見ですね。
00:10:55 スパイ> じゃ、この際、私の意見好みとしては短編形式のを。
00:10:31 キーリ> なので、そろそろ私の一作でしっかりと全て語り終えた作品と言うものにも触れたいと、そういわれたんですよ
00:10:05 キーリ> 今まで書いたどの作品も、まだ先があるということは、まだまだ語り終えていないという意味です
00:09:46 スパイ> 言った
00:09:30 スパイ> あ、その人はとにかく完結作と行ったんですか
00:08:49 スパイ> せっかく待っているのですから
00:08:48 キーリ> どれですか?
00:08:39 キーリ> 自分ではなく、求めている方達のニーズに応えるのがベストなんです
00:08:30 スパイ> わかりました、じゃ、私ならさっきどなたかが希望した、あれをまずと言います
00:08:17 キーリ> なので、ニーズに応えるのがベストなんですよ
00:07:51 キーリ> 一応入れ込んだ時間とかはSF一番ですけど、書きたいと思えるくらい好きなのはどれも一緒です。
00:07:22 キーリ> 私の場合はどの作品も同じくらい愛着あるので、選べないです。これは本当です。
00:06:54 スパイ> 普通、一番書きたいのを選びますが、同じだけ皆書きたいと?
00:06:23 キーリ> 求められれば、どれも書きますよ。ただ、順番が悩みどころなんです。
00:05:57 キーリ> 今度のゴールデンウィークとお盆休みに、一気に書き上げて公開したいと思っていまして。
00:05:53 スパイ> 皆、書きたいんですね?
00:05:32 キーリ> 構成だけはストックあるので、あとはどれから作業していくかなんですよ。
00:05:06 キーリ> どれを優先するかが重要なんですよ。
00:04:53 キーリ> 私の場合は、書く時間が問題でして^^;
00:04:19 スパイ> いっぱいあって悩むというのは…(・∀・)
00:02:54 キーリ> もし語学に自信があるのであれば、原文のまま原作を読まれることをお勧めします。
00:02:41 スパイ> やっぱり、贅沢な悩みだせ!
00:02:20 スパイ> 今の話、深くて為になりました
00:02:05 キーリ> どれから書いて、公開すればよいか^^;
00:01:52 キーリ> 本題は、次の作品をどれにするかなんですけどね^^;
00:00:55 スパイ> おー
00:00:39 キーリ> なので、今回このお話がしたくてお誘いしたんですよ。お誘いした理由の一つがそれですね。
23:59:51 キーリ> 翻訳者もまた、苦労しながら訳しているんだろうなぁって
23:59:31 キーリ> 緋の女、時の娘を読んでいると、度々そういう点に気付けました
23:59:04 キーリ> 実際はもっと、すっきりとした文章に訳せるのが普通なんですけどね
23:58:39 キーリ> たまに訳文が上手くないなと思う文章がある場合は、大抵誤訳している可能性があるんですよ
23:57:45 キーリ> それを間違えて訳してしまうと、こういう事態になるんですね
23:57:23 キーリ> それは、それはが、何を意味しているかの違いと一緒でして
23:57:10 スパイ> それに翻訳者の文章の味や優劣…
23:57:00 キーリ> なので、三銃士の例の言葉は正確な意味を知られている方に言えば、伝わらない場合があるんですよ
23:56:17 キーリ> 誤訳が全くないというのもまた、逆にありえないので、そこは自分で補完出来るのが理想ですね
23:56:08 スパイ> 翻訳って難しいですね
23:55:40 スパイ> ひょう論
23:55:21 スパイ> 最近実はドナルド・キーンの古今集表りん読んだので痛感します
23:54:07 スパイ>
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